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真珠のお勉強
    

三重ブランド

   
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三重県には豊かな自然が息づいています。そこには自然や伝統を守りはぐくむ意思や自然との共生、共存を図りながら自然の力を引き出す知恵『自然を生かす技術』が脈づいています。

三重県では全国に通用する高い商品力があり、券のイメージアップに繋がる県産品とその生産または製造に携わる業者の方々を『三重ブランド』として (現在11品目)認定しています。

三重ブランドは、「自然を生かす技術」をコア・コンセプトに、三重ブランド認定委員会における、5つの観点からの審議を経て知事が認定します。


 三重県の真珠養殖は、1893年に御木本幸吉翁がアコヤ貝による養殖法を発明して以来、英虞湾を中心に発達し、発祥の地としての名声を高めてきました。現在、株式会社ミキモトをはじめ、7真珠養殖漁業協同組合、2漁業協同組合の真珠養殖免許取得者が、真珠養殖を行っています。
 その養殖技術は全国的にも高く評価されており、全国真珠養殖品評会においてもほぼ毎年受賞するなど、品質の高さが認められています。平成17年の三重県の真珠生産量は全国シェア25.8%(全国第3位)を占めています。[三重ブランドHPより抜粋]
認定事業者/神明真珠養殖漁業協同組合/立神真珠養殖漁業協同組合/船越真珠養殖漁業協同組合/片田真珠養殖漁業協同組合・三重県真珠養殖漁業協同組合/間崎真珠養殖漁業協同組合/越賀真珠漁業協同組合/株式会社ミキモト/株式会社御木本真珠島/志摩の国漁業協同組合/くまの灘漁業協同組合

■三重ブランドのHP